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2005年 07月 06日
今週のエキサイトブログテーマは あなたのお気に入りランチスポットは? とのこと。
ランチで気になるのはラーメン。ただラーメンについて語るとキリがなくなるので別の機会に。で、日常生活上でのお店を紹介。 川崎市高津区溝口にある"七福"は500円で食べられる和定食屋さん(一部中華系あり)。いくつかメニューがあって選べるのだ。味もおいしくてご飯大盛りだって無料で注文出来る♪ 店の入口はアロマを焚いているのかいい香りが。そして店主のおじいちゃん(名前知りません...ハイ)の笑顔が素敵でお店の雰囲気があたたかいのもポイントです。 ただ難点は予告も無く臨時休業が多々あること(日曜祝日は定休)。ま、それもおじいちゃんだから許せるのだけどね^^ ■七福: マルエツ溝ノ口店隣(お肉屋さんの地下) 東急田園都市線溝の口駅/JR南武線武蔵溝ノ口駅から徒歩5分 ※詳しくはYahoo電話帳、iタウンページ等で調べてみて下さい 2005年 07月 05日
ついに始まった新生sakusaku。増田ジゴロゥに替わる新キャラにわくわくしてました。その名は 「白井ヴィンセント」 ベルギーとオランダの境で活躍していたパペット。元老院会議によって急遽黒幕が操縦することになり来日。 ってか、先週のジゴロゥの最後で初めて出てきた"元老院会議"がきっかけなのですか〜。よく見てもかわいくない。ジゴちゃんの方がかわいい!! ま、きっと見ているうちにかわいくない所がかわいくなってくるんだろうな〜。ちなみに、声黒幕のまんまやん!! さてジゴロゥ降板の件ですが、Dice-kさん側で詳しく語られてます。(こちら) ま、大人の事情ってことですが、神奈川新聞に大きく出ていたみたいですね。新聞かそれともDice-Kさん側かどちらが真実なのかは分かりませんが、このような話題が視聴者に届くことがないのが一番なんだろうな。あ、関係ないけど無くなる前にジゴロウグッズ買いに行きたい♪ もちろん新しいsakusakuには期待してます! どんなストーリになるのか(笑 ■sakU Saku (tvk) : http://www.tvk-yokohama.com/saku2/ 2005年 06月 29日
大雨と渇水。
どっちもヤだな、と思えるこの言葉。 関東は時々暑いときがあるものの、前半の雨や今日からの梅雨空で平年並みの雨量とか。また、新潟など日本海側や先週沖縄での大雨報道も記憶に新しい。 それに対してほとんど雨が降らない地域もある。 九州や中国地方は今日になってようやく雨が降り出し明るい兆しが見え始めたものの、梅雨前線から離れている四国では今日から早明浦ダムが3次取水制限に入った。すでに貯水量が30%を下回り来月10日頃にはダムの水が空になるおそれまで出てきたのだ。 香川県ではほとんどの市町が減圧給水に入っているが、ついに香川郡香川町では夜間断水も始まる。 11年前、まだ香川に住んでいた頃俺も1ヶ月位断水を経験を経験した。うちの町は夜間9時間の断水で済んだものの、通っていた学校は一日4時間しか給水されなかったため、昼間も水が出ない。(出るのは夕方だけ) 部活して汗かいても水飲めないし、学校にエアコンはないしとんでもない地獄を見ていた。ただ、その時水を大切さが身にしみ、節水する意識を付けさせられた事を思い出したよ。 このニュースを見てもう一度水の大切さを考え直さないといけないと思いました。 ■6月初の3時取水制限 (四国新聞) 2005年 06月 29日
ここでも何度かsakusakuについて触れてきたが先週末衝撃事実が発表された。
「ジゴロウ&ペパーが降板」 見ている人なら分かると思うけど、増田ジゴロウはこの番組の主人公。ローカル局ながらここまで人気(もちろんtvkではNo1の高視聴番組)になったのは彼のトークとカワイイニクさだ。そしてペパーはこの番組のIT番長、ちょっとサムいトークをするとミノフスキー粒子を吐く。最初はまた嘘だろ〜、(今年3月にはカエラちゃん終了という予告が出てかわいく「うそぴょーん!」とか言ってた)と思ってたが、今回は大きく状況が違うようだ。 まず、第一にtvkの予告 http://www.tvk-yokohama.com/saku2/week.html ここに書いているのが、「今週でジゴちゃん出演はおしまい。」 今までsakusakuでのジョークの場合だと"!?"が必ず付いていたが、今回はない。 さらに決定的なのはジゴロウの生みの親、Dice-kさんのブログ記事 http://dice-k-express.cocolog-nifty.com/aisaba/2005/06/post_d880.html 著作権がらみの大人の事情なのだ。 普通降板と言えば、視聴率問題(最近だと日テレの"A"の終了など)、病気や本人のやむを得ない事情(息子の急死による心境問題での"YukiのOh! My Radio (J-WAVE)"など)あたり。だけど今回は視聴者からみると納得しづらい「ジゴロウとペパーの権利の取り合い」という前代未聞の降板だ。 先週末になってインターネット上を中心にこの話題が盛り上がるように。その後、いろんなところで「権利者はどうしてこんな事をするのか」、「tvkはジゴロウを残す方法を取らないのか」など言い争いやら抗議まで発展している。しかも、荒らしが少ないと言われていたmixiまでもだ。なんかサクサカーとして悲しくなってきた。 あえて触れないでおこうと思ってたけど、今の気持ちを書いておきます。サクサクに出会って「面白い!」だけでなく、そこからいい事がたくさんあり、特にmixiのサクサカーオフで横つながりまで出来た事は本当の意味でいい出会いだなと。 みんな同じように思い入れがあり、それぞれの思いが暴走してしまってあんな状態になっているのだとは思う。最初は凄く凹んでいました。でも、今の制作スタッフが今のまま「視聴者主義」(+「ちょこっと黒幕主義...笑」)で作ってくれるなら俺は今までどおり応援しているだろうし。 なんだろ、、、 考え方が違うのは仕方ないけど、もうちょっとスタッフを見てあげてほしいな。ここで言うスタッフとはジゴロウを作ったDice-kさんやらバンプレストやtvkの営業さんではなく、純粋に番組を作っている黒幕、ゴイさん、カーリー、米ちゃん、浪人生、もちろんカエラ嬢も。彼らがいたから俺はsakusakuを大好きになったんだし。 なーんかあやふやな事いっちゃったけど、あの空気感があるサクサクなら俺は応援します、と宣言! したかっただけ。 ■Saku Saku (tvk) : http://www.tvk-yokohama.com/saku2/ ■Dice-k-express : http://www.dice-k-express.com/ 2005年 06月 08日
今週のエキサイトブログテーマは 「サッカーW杯」日本代表に応援メッセージを!
アジア初の第三国・無観客試合としても注目されているけれど、いちサッカーファンからしたら勝ってW杯に行ってほしいことが一番。日本戦で負けると予選敗退が決定する北朝鮮は勝って弾みをつけなんとか3位に入ろうと、前回のイラン戦ではイエロー持ちの選手を温存しているとか。だが、北朝鮮監督は今回ピッチ入りが出来ないため、本番でリズムがあうかが鍵だろう。 そんな中、期待しているのは前回得点した小笠原。そして、中田浩二・柳沢・鈴木などの鹿島出身組の連係プレーに期待。日本が負けても、バーレーンの結果次第で決まるが、「バーレーン負けますように」と祈るより、今日勝って「スカっ」と決めてほしい!! 今日はTVにクギ付けだね♪ 2005年 06月 07日
欲しがってばかりじゃ駄目ですか?(nina73さん)より。
本日の日本経済新聞の報道によると(NIKKEI NET参照)、8月上旬からiTunes Music Store for Japanをスタートするとの事。開始当初からavex・コロムビア・東芝EMIが楽曲提供をする事を決めており、1曲150円前後で提供するとの事。また50万曲から100万曲とこれまでの国内で提供している音楽配信サービスを大きく上回る。また、現時点ではSME(Sony Music)など一部レーベルは参入を見合わせる方針だが、今後の交渉次第でどうなるかが注目だ。 Appleのプレスは現時点では出ていないが、具体的レーベルが出たという事はInetlプロセッサの採用同様、個人的には信憑性が高いと思われる。コロムビアと言えばカエラ嬢の音楽もiTunesで買える事になるのね〜。 でも1曲150円は正直レンタルと変わらない(C/W曲を含めるとレンタルより高い)。またアルバムになるとレンタルの3倍以上は覚悟しないといけないのかな。出かけなくていいのは気軽だけど、お財布面からはまだ"気軽"とは言えないのかな。 俺はアルバムは購入かレンタルを続けると思うが、シングルに限れば「買ってみよう」と気が変わるかもしれない。 2005年 06月 07日
WWDCでJobs氏が講演が!
(Macwebcaster経由) 2006年、Intelチップ採用正式発表! Adobe、MSは共にIntel CPU向けアプリケーションを対応させると発表! OSXは開発当初からIntelプロセッサで動かせるように設計していた事を公表。 一部機種から搭載し、2年間で完全移行するとの事。 PowerPCエミュ"Rosseta"でPowerPC向けアプリもサポート。 次期Mac OS Xは"Leopard"、06〜7年にリリース、タイミングはLonghorn Windows版QuickTime7 リリース! 正直MacOS9からMacOSXに変わる位大きな出来事が起こってしまった。 個人的には不満がない訳ではないが、良くなるのかどうかが分からない。例えば、PC/AT互換機で自作Macが作れるのか? 本当に今より早くなるのか? 今後1年間は新機種は出ないのか? Classic環境(OS9)の動作は出来なくなるのか? これからの動向が気になります。 ちなみにMSはモビルスーツではありません(笑)、ジゴちゃん! 2005年 06月 06日
昨日(日付上は一昨日か...)、CNET Newsに入った情報。TBしようと思ったが真実かどうか分からず静観していました。しかし、その反応がすごいですね。
まず昨日のニュースで出たのがこちら。 CNET News.comが入手した情報によると、Apple Computerは米国時間6日に、IBMとの提携関係を解消し、代わりにIntel製プロセッサを同社のコンピュータに採用することを発表する。 (CNET Japan News) そしてその反応に対しての記事がこちら 米国時間3日夕方にこのニュースを明らかにして以来、テクノロジー系のさまざまなウェブサイトでは、この件に関して読者から大量のフィードバックが寄せられている。米国時間4日夜の時点で、Slashdot.orgにはこの話題に関する2000件近いコメントが上がっており、またNews.comの当該記事に対するコメントも175件にのぼっている。さらに、AppleInsiderに掲載された関連記事に対しても、ほぼ100件のコメントが付いている。 これらの読者の反応は概ね以下の3通りに大別できるようだ。この変更を好意的にとらえる者、それに反対する者、そしてAppleのCEO、Steve Jobs本人の口から直接発表を耳にするまでは、このニュースが本物だと信じるつもりはないとする者の3通りだ。Jobsはこの発表を、米国時間6日からサンフランシスコで始まる同社のWorldwide Developer Conference(WDC)で行うと見られている。 (CNET Japan News) まず、俺が最初に感じたのは今は信じられない。同時に現時点でG5を積めないPowerBook、iBook、Mac miniに対してIntelプロセッサを採用するならありかもしれない、と考えてしまった。iMacですらG5積んでるのにPowerBookが未だG4なのはラインナップ上に限界が達しているのは事実。しかし、すでにG5を積んでいるiMac、PowerMacはどうだろうか。ここでIntelに変えた所で極端に性能に違いが出るのかが理解が出来ない。それどころか、Mac=PowerPCの図式があり、TigerではG5(64bit)で高速動作するように最適化されたばかり。全てのラインナップでIntel化され、次の10.5でIntelプロセッサに最適化されてしまうと、G5買った人は反応はどうなるのかも気になってしまう。 IntelはIntelで高性能プロセッサメーカーであることは事実。Intel製に変わったから全体的に大きなデメリットが起きるとは思わない。上の点も問題もそうだけど、IntelライバルとしてApple+IBMはPowerPCから高性能なCPUを作り上げてほしかったのが正直な気持ちだ。 2005年 06月 02日
So Wh@t (Nariさん) 経由、GrooveCafe (ipod-grooveさん) より。
情報元は不明だがiTunes Music Storeが8月に日本上陸されるかも、とのこと。 時期も気になるが、やっぱり値段。欧米並みの値段で出てくれればいいけど、国内の他社のように200円〜350円/曲ではヒットは難しいのでは。特に日本にはCDレンタル市場があるので、その辺りを考慮すると最低でも1曲100円前後、アルバム1枚1000円未満じゃないと、他のDLサービスと変わらない気もするのは俺だけかな。 また、他にも液晶付のiPod shuffleもささやかれてるみたいですが、どうなんでしょう。 2005年 06月 02日
お久しぶりです。最近忙しくて全く更新してなかったのだけど、少しづつ時間が取れだしたので更新始めました。これからもヨロシクお願いします。 さて、今週のエキサイトブログテーマがあなたのお気に入りカフェは?です。 俺は、ゆっくりと時間が過ごせるカフェが大好き。 誰かとわいわいするのもいいけど、ひとりでも退屈しないところが"ゆっくり"の定義かな。そんな時間の過ごし方として、本を読む事。知らないうちに何時間でも絶ってしまう。最近だとカフェ+本屋スタイルが増えてきている。以前から東京では座って読める本屋さんは多いが、カフェで本を読むとゆっくりした時間が流れているせいか、心までその世界に入ってしまえるのです。もちろん自分で買った本をカフェに持って行って読むのもいいですが、カフェ併設している所のいい所は本とカフェとのイメージを大切にいる所。それがお店を作った人達の思いなのかなと、思えてしまうから余計に本とつき合いたくなるのです。例えば、TSUTAYA TOKYO ROPPONGI、ここのカフェはスタバなのですがどちらも他の店と比べ造りが違っているのが特徴。 でもカフェとしておススメするならBOOK246 & CAFE246。 テーマは全く同じ本屋+カフェ。地上で読む機内誌「PAPER SKY」とCAFE COMPANYのコラボレーションされたお店で、テーマは「旅する本屋」。 オープンすぎるオープンな所がなんだか異国さも感じてしまう空間なのです。こんなお店でコーヒー飲みながら旅行誌を読んでると、つい行きたくなってしまう。日常と違う時間が流れている所。それが俺がカフェに求めてしまうのかもしれない。 TSUTYA TOKYO ROPPONGI、CAFE246。よくよくホムペを見てみたら、内装はどちらの店もCAFE CAMPANYが手がけていたのね。系列店のPlanet3rd(渋谷店は閉店)も好きだったのでこの共通点は納得。
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